リトルソフトウェアの事業概要[Brain Platform]

ユーザーの感情や状態(感性データ)をリアルタイムに送信し、ユーザーの感性に合ったサービスを開発・提供することができます。

また、ハード機器については、さまざま対応可能ですので、以下、ご参照ください。

※1 弊社で対応可能な、感性プラットフォームハード機器
・ニューロスカイ社製センサー搭載脳波計
・InteraXon社製「MUSE」

リトルソフトウェアの「感情推定参考モデル」

下記、参考モデルとし、感情推定を行っております。
■ ラッセル円環モデルー感情2次元モデル
■ プルチック感情の輪ー立体モデル
■ ハーマンモデルー脳を4つの部位に分け、各部位の機能マップモデル
■ リトルAIモデルー弊社球体モデル

リトルソフトウェアの「感性センシングする技術」

脳波のデータ以外にも心拍等の“バイタルデータ”をもセンシングし、「リアルタイムの感性・感情見える化、予知」を実現することができます。

さまざまな事例

脳波やバイタル等の感性データを用い、現在、様々な製品・サービスの開発、マーケティング支援を行っています。以下は事例の一部です。

リトルソフトウェアの考える「感性ニューロマーケティング」

昨今、脳波など生体センシングの機器も安価で様々出始めており、それにより感性が「可視化」できるようになったことで容易に人のインサイト(感性)の把握が可能になってきています。国内企業においては商品・サービスに関係するユーザーインサイトのAIデータを、研究開発・マーケティング等の部署において横断的に共有できる時代になり、”顧客経験”=”感性”データドリブンな商品・サービス開発も様々な企業で最近少しづつ行われはじめています。
弊社は、それぞれの企業に応じ、感性センシングの内容(脳波、心拍等)や生体情報の取得方法をカスタマイズし、柔軟に対応・協力しています。

カスタマージャーニー上で最も適切なタッチポイントやチャネルを、脳波・様々な生体情報のセンシングとその分析により導きだすことができます。
このように感性リサーチで研究・開発、販売に至るまでのPDCAを回すことで、よりマーケティング志向の、顧客経験価値の高い商品・サービスを生み出すことが可能になると考えます。

ニューロマーケティング関連の「リサーチ」につきましては、脳波センシングする上で、”必ず押さえておきたい前提条件”や”被検者(ターゲット)の選定方法”など、様々なユーザーに脳波センシングした弊社しかわからない様々なノウハウ・事例がございます。詳細について知りたい方はお問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。

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Case Study

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